| 道の駅つるた 鶴の里あるじゃ No.06100006 |
| 読み |
みちのえきつるた つるのさとあるじゃ |
| 市町村 |
鶴田町 |
| 概要 |
「あるじゃ」とは、スペイン語のGrulla(グルジャ=鶴)とAla(アラ=羽・翼・翅)と合わせた造語。「鶴の翅」「鶴翔」という意味を持ち、将来の繁栄を祈願する言葉。津軽弁では「ここにある」という意味で、お年寄りにも覚えやすく地域の方々にも親しんでもらえるようにと名付けた。新鮮な農産物、農産加工品の販売や観光案内などの拠点となっており、一番の特徴は、同町産の材料を使ったオリジナルの加工品を開発、製造、販売していること。生産量日本一を誇る鶴田町特産のスチューベンを使用した商品やメニューが沢山あり、人気商品のスチューベンソフトや、スチューベンを練り込んだこだわりの稲庭うどん・そば・パスタなどの乾麺類もある。濃厚な味わいのスチューベン100%のジュース「丹頂の微笑み」やローアルコールのスチューベンロービ、女性に人気のスチューベンワイン「丹頂のささやき」。レストラン幡龍ではスチューベンを練り込んだ中華麺を使用した冷やし担々麺(夏季のみ)などが人気。ほかにも鶴田町産のりんごを使用したアップルパイやパン類、何種類もの味が楽しめる大福もちなどがある。現在、10種類程度のオリジナル商品を同施設で製造、販売、いずれも人気商品となっているが、最終的には100種類を目指している。憩いのスペース、グリーンツーリズムゾーン、24時間利用可能な公衆トイレなどが整備されている。また、周辺には観光サクランボ園、観光ブドウ園、観光リンゴ園があり、サクランボは6月中旬、スチューベンは10月中旬、リンゴは9月下旬から収穫体験をすることができる。 |
| 市町村コメント |
生産量日本一を誇るスチューベンぶどうの生食、ジュース、ジャム、ソフトクリームは大変人気がある。また、りんごジュースや豆類の加工品、農産物の販売も行っている。 |
| 住所 |
〒038-3595 鶴田町境字里見176-1 |
| 電話 |
0173-22-5656 |
| FAX |
0173-23-1040 |
| URL |
http://www.webicc.co.jp/aruja/ |
| E-Mail |
aruja@seagreen.ocn.ne.jp |
| 新設・更新時期 |
平成13年6月開館 |
| 文化財 |
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| 観光可能期間 |
通年、4月〜10月(9:00〜19:00)、11月〜3月(9:00〜18:00)。レストラン(10:30〜)。農産物直売所4月〜10月(8:00〜18:00)、11月〜3月(8:00〜16:00) |
| 休業日 |
9月第1火曜日、元旦 |
| 利用料金 |
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| 交通アクセス |
JR鶴泊駅から徒歩3分 |
| トイレ |
有り |
| 駐車場 |
有り(普通車48台、大型車10台、身障者用4台) |
| 案内範囲 |
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| 案内期間 |
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| 案内時間 |
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| 集合場所 |
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| 費用 |
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| 申込方法 |
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| 備考 |
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