| 称徳館 No.06030042 |
| 読み |
しょうとくかん |
| 市町村 |
十和田市 |
| 概要 |
南部地方は古くから名馬の産地として知られており、十和田市の今日の発展にも馬産は大きく貢献してきた。人と馬との永い歴史と文化、そして先人たちの開拓の夢に思いを馳せて欲しいとの思いからつくられた施設。館内には驥北館・錦絵、ねぶた、奉納神馬などのほか、みちのくの馬の歴史資料、馬具館・室町時代の鞍や桃山時代の馬面、くつわ、鳴り輪や武士の馬装具を展示。その他の展示内容は下記の通り。・玩具館/世界の馬の玩具や世界中から集められた馬の切手を展示。・絵馬堂/絵馬の展示、馬のクイズゲーム他、絵馬の自働販売機を設置。・信仰館/馬の守護神、わら馬や厩猿、具象御幣、南部小絵馬を展示。・文献館/馬医、日本馬術、相馬に関する古文献を収蔵。・民話館/農家の一部を再現した民話シアターで立体ハイビジョンの上映や語り部による民話を体験できる。・企画展示館1階/郷土資料の展示と、乗馬シュミレーション。・企画展示館2階/馬の絵画をはじめ、馬の工芸品を展示。工芸サロンからは十和田市を眺望できる。 |
| 市町村コメント |
馬具、奉納神馬、わら馬などの展示品から馬と人との深い関わり合い知ることができる施設で、週末には語り部が馬についての民話をしみじみと語ってくれる。その他数々の展示品や資料、体験コーナーなどがある、全国的にあまり例のない施設。 |
| 住所 |
〒034-0106 十和田市深持字梅山1-1 |
| 電話 |
0176-26-2100 |
| FAX |
0176-26-2110 |
| URL |
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| E-Mail |
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| 新設・更新時期 |
平成12年開館 |
| 文化財 |
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| 観光可能期間 |
4/1〜11/30(9:00〜16:30、入館は16:00まで)※開館期間変更の場合有り |
| 休業日 |
月曜日 |
| 利用料金 |
一般300円、高・大学生100円、中学生以下無料。20名以上は一般240円、高・大学生80円 |
| 交通アクセス |
十和田観光電鉄十和田市駅から車で約30分 |
| トイレ |
有り |
| 駐車場 |
有り(119台) |
| 案内範囲 |
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| 案内期間 |
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| 案内時間 |
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| 集合場所 |
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| 費用 |
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| 申込方法 |
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| 備考 |
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