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津軽こけし館 No.06030027
読み つがるこけしかん
市町村 黒石市 
概要 棟方志功が絵つけしたこけしや、触ることができる1億円の純金・純銀のこけし、また、日本一大きな197cmのこけしが館内に展示されている津軽こけし館。津軽系、鳴子系、土湯系など全国11系統の伝統こけしが約3千本展示され、その数には圧倒される。こけし工人の実演も見学でき、こけしの絵つけができる体験コーナー(1本630円・要予約)では、自分だけのこけしを作ることもできる。温湯温泉から落合温泉に行く途中にあり、大きなこけしの看板が目印。
市町村コメント 津軽こけしは黒石市温湯温泉を中心に、津軽地方で発達してきた。大正の初め、(故)盛秀太郎が知人の薦めで作り出したのが温湯こけしの始まり。型はいろいろだが、アイヌ模様、胴模様は津軽藩の家紋から取り入れたといわれる牡丹の花が使われているのもある。黒石市民が応募
住所 〒036-0412 黒石市袋地富山72-1
電話 0172-54-8181
FAX  
URL  
E-Mail  
新設・更新時期  
文化財  
観光可能期間 通年(9:00〜17:00)
休業日 年末年始
利用料金 大人310円、高校生260円、小・中学生150円。15名以上は大人260円、高校生210円、小・中学生100円。津軽伝承工芸館との共通券/大人500円、高校生320円、小・中学生180円。15名以上は大人400円、高校生260円、小・中学生120円
交通アクセス 弘南鉄道黒石駅から弘南バス板留・温川・虹の湖営業所、または大河原行きで25分、こけし館前下車
トイレ 有り
駐車場 有り(50台)
案内範囲  
案内期間  
案内時間  
集合場所  
費用  
申込方法  
備考