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津軽ぶどう村 No.06020010
読み つがるぶどうむら
市町村 鶴田町 
概要 津軽ぶどう協会生産者の有志により誕生。鶴田町のぶどう生産者を主体とし、近隣の市町村のぶどう生産者も含めて186名を有する生産指導団体。鶴田町におけるぶどう栽培面積は約60ha、その内スチューベンが約82%を占めており、スチューベン栽培面積は日本一。スチューベンが栽培されるようになったのは1987年(昭和62)頃から。もともとアメリカ生まれのスチューベンがこの地に根ざしたのは、ニューヨークと緯度が同じで気候風土が似ているため。ウォークマン方式という垣根仕立てのぶどう畑で育てられるスチューベンは、今では県特産品となり、津軽地方は国内最大の産地となった。その中心地が鶴田町。現在、津軽ぶどう村ではインターネットによる通信販売を行っており、スチューベン果実は10月〜2月までの期間限定で、100%ジュース、ぶどうのお茶「赤葡萄葉茶」、赤葡萄エキス「バッカス」などの加工品は通年で買い求めることができる。
市町村コメント  
住所 〒038-3524 鶴田町境字鶴住242-3
電話 0173-22-7711
FAX 0173-22-6313
URL http://www.budomura.co.jp/
E-Mail sutyuben@budomura.co.jp
新設・更新時期 平成12年3月結成
文化財  
観光可能期間  
休業日  
利用料金  
交通アクセス  
トイレ  
駐車場  
案内範囲  
案内期間  
案内時間  
集合場所  
費用  
申込方法  
備考