・八甲田ウォーク 酸ヶ湯と谷地の間の、冬期間閉鎖されている約8kmの道「八甲田・十和田ゴールドライン」(国道103号)が、例年4月1日に開通する。この雪の... |
・湯ノ島カタクリ祭 浅虫沖にお椀をかぶせたような形で浮かぶ湯ノ島。赤い海上大鳥居があり、その奥に弁財天宮がある。4月中旬には全島にカタクリの花が咲き乱... |
・青森花の秋まつり モヤヒルズで9月上旬に開催されるフラワーフェスティバル。一面に広がるコスモス畑での撮影会や、コスモス迷路、押し花、ハーブ染め、フラ... |
・雲谷新そば祭 モヤヒルズで収穫したそばを使った新そば祭りは10月中旬。そば打ち体験は5月〜10月。そばにちなんだ催しが行われ、新そば粉や生めん、お菓... |
・青森ねぶた祭 棟方志功が「世界一の火祭り」と称し、「自身の作品の源流にある」と語った青森ねぶた。狂おしく乱舞する跳人(はねと)の魂を揺さぶる人... |
・青森春まつり 青森春まつりは、合浦公園と野木和公園を会場に開かれる。どちらも出店が立ち並び、花見客で賑わう。ボンボリに照らされた夜桜も美しい。... |
・安潟フェスティバル 青い海公園を会場に行われる夏のイベント。ジャズライブ、花火、モーターフェスティバル、ラーメン祭り、ビアガーデン&フードスクェア、... |
・浅虫温泉花火大会 毎年青森ねぶた祭りの前夜祭の一環として、8月1日にサンセットビーチあさむしで行われる。浅虫のシンボル湯の島をバックに、約5千発の花火... |
・青森冬まつり 青い海公園・青い森公園を会場に、2月上旬行われる。大型雪像や雪の大型すべり台の他、雪上運動会、雪合戦、凧揚げなど冬の寒さを吹き飛ば... |
・津軽弁の日 1987年(昭和62)10月23日に亡くなった青森県出身の方言詩人高木恭造の命日を「津軽弁の日」と決め、翌1988年(同63)から行われているイ... |
・版画の街あおもり 世界の棟方志功はじめ多くの版画家を育んだ青森市では、子供版画の育成や現在活躍している作家の評価を高め、新たな版画文化に結びつけて... |
・白鳥まつり 小湊のハクチョウ及びその渡来地として国の特別天然記念物に指定されている浅所海岸。そのハクチョウの慰霊と渡りの安全を祈願するととも... |
・椿とサボテンまつり 「ツバキ自生北限地帯」夏泊半島椿山のツバキ、夜越山森林公園内サボテン園の各種サボテンや桜の開花時期にあたる5月に開催されるまつり。... |
・ほたての祭典 当町の特産品であるホタテを、町内外の人に楽しんでもらおうと行われているイベント。平内町茂浦小学校児童による「ほたて太鼓」演奏や、... |
・蟹としろうおまつり 早春の4月下旬から5月中旬にかけて行われる。ちょうど、しろうおが産卵のために川を登る時期で、蟹田橋の上流にヤナをかけて漁をし、河口... |
・蟹田風太鼓 ふるさと創生事業の一環として誕生した創作和太鼓のグループ。1991年(平成3)からは運営、活動、作曲なども独自で手がけ、青少年健全育成... |
・荒馬(あらま)踊り・ねぶた祭り 子供会、町内会による今別町の郷土芸能「荒馬踊り」や、扇ネブタなどが町を練り歩く。荒馬踊りは江戸時代発祥の神事と伝えられる勇壮な踊... |
・平舘海峡釣り大会 早朝、船で平舘漁港を出発して沖釣り大会が行われ、カレイやアブラメ、ソイなどの大きさや重量が競われる。重量賞、大物賞の他、タコなど... |
・平舘うにフェスティバル 平舘村産の生ウニなどの海産物をPRしようという目的で開かれるもので、平舘灯台のある平舘海水浴場が会場。ウニは1万個用意され、1枚2,00... |
・みんまや義経まつり 毎年8月15日に行われる祭。元々は村に伝えられる源義経伝説に端を発したもので、悲運の英雄を偲び、また村を取り巻く自然景観に感謝する祭... |
・津軽海峡冬景色ツアー 三厩村の通年観光を目指す試みとして、当村の冬を満喫してもらい、夏とは違った素晴らしさを体験してもらおうという1泊2日のツアー。2003... |
・飯詰裸参り 約300年前から五所川原市飯詰地区で受け継がれている「裸参り」は、新年の五穀豊穣と無病息災を祈願する伝統の行事。花火を合図に参加者は... |
・五所川原全国凧揚げ大会 凧王国・青森県には、名乗りを上げている会だけでも50以上の凧の会がある。中でも最も凧揚げの盛んなところが五所川原市で、同市の8つの凧... |
・ゴニンカントランプ世界選手権大会 1995年(平成7)1月から五所川原商工会議所が毎年開催しているこの大会は、津軽に伝わる”遊びの文化”を取り入れたユニークな街おこし活... |
・五所川原立佞武多 立佞武多は明治中期から大正初期にかけて行われた、当市の伝統文化である。高さ約10間(18m)の立佞武多が、数百人の若者によって担がれ町... |
・ごしょがわら花菖蒲せせらぎ祭 市内にある菊ヶ丘水郷公園をもっと市民に親しんでもらいながら、菖蒲を大切にしていこうということで始まった祭り。季節になると園内は明... |
・奥津軽虫と火まつり 「虫おくり」は、今から250年ほど前の元禄時代、この地方に「イナゴ」の大群が押し寄せて稲作が全滅したところからその対策に頭を悩ませた... |
・津軽金山焼陶器祭 「焼き締め」の手法が使われている津軽金山焼は、地元の粘土を利用し、釉薬を一切使わず、1,300度の高温でじっくりと焼き硬められる。登り... |
・ごしょがわら梅まつり 一時途絶えていた「ごしょがわら北限の梅まつり」を、住民の手で復活。会場である標高142mの津軽フラワーセンターには、太宰府天満宮から... |
・津軽鉄道-ストーブ列車 津軽鉄道は1930年(昭和5)開業し、津軽五所川原駅から太宰治のゆかりの地、金木を経て津軽中里駅までの約20kmを、40分ほどで結んでいる。... |
・魚魚(じょじょ)の火祭り 津軽地方に古くから伝わる伝説などをモチーフに繰り広げられる火祭り。メインとなる「松明(たいまつ)行進」では燃えさかる松明を手に人... |
・C−POINT 「新しい動き」を興したい、という、つくり手が抱いた想いから始まった、日本海拠点館に隣接する新設海浜公園で開かれるクラフトフェア。... |
・あじがさわミュージックフェスティバル−amf− 青森県が1999年(平成11)より始めた、芸術を通した地域振興のモデル事業「アーティスト地域交流事業」としての『アオモリ・ミュージック... |
・馬市まつり 1903年(明治36)より木造で始まった馬のせり市は大変な賑わいで、東北三大馬市に数えられるほど有名だった。しかし、農業が機械化すると... |
・馬市まつり-新田火まつり 「馬市まつり」の手踊りなどの余興の後、新田開発に尽くした亡馬を慰める儀式として「モッコ神楽」を上演し、馬ねぶたに火をつける。暗い... |
・木造ねぶたまつり 青森式の組ねぶたを小型化した木造ねぶたが3日間にわたり各町内から出陣し、短い夏を彩る。 |
・津軽深浦チャンチャンまつり 「チャンチャン」は、昔、地元の漁師が北海道の漁場に出稼ぎに行ったとき、親方に見つからないように「ちゃんちゃんこ」を頭からかぶり、... |
・黄金の日本海深浦海まつり お盆の時期に夕陽公園で行われる「黄金の日本海深浦まつり」は、帰省者にふるさとを満喫してもらおうと、2日間にわたり「海」をテーマにし... |
・グルメinふかうら 冬の日本海の幸と白神山地のふもとの幸を味わうイベント。深浦観光ホテル、不老不死温泉、みちのく温泉を会場に順次開かれている。地元の... |
・石神火まつり 森田村「つがる地球村」で7月に開かれる。わんこそば早食い大会、スイカ早食い大会、フリーマーケット、熱気球体験試乗会、花火大会などの... |
・Oh my gocco! 岩崎ごっこまつり 冬の珍味「ごっこ」は、ずんぐりした丸い風貌が七福神の布袋様に似ていることからホテイウオと呼ばれる。普段は深海にいるが、冬場は産卵... |
・柏村夏まつり 村を挙げての夏まつり。消防団観閲式や保育所園児による機械器具点検・防火の誓いに始まり、鼓笛隊、防災ヘリしらかみ広報活動、柏村消防... |
・チェスボローカップ水泳駅伝 1889年(明治22)10月、米国帆走船チェスボロー号が暴風雨の中で、車力沖の浅瀬に乗り上げ遭難。村民の救助活動で23人の乗組員の内4人が助... |
・納涼まつり 焼き鳥・おでん・フランクフルトなどの出店がずらり。夕方からはビアガーデンで賑わう。よさこいソーラン・歌謡ショー・盆踊り大会なども... |
・りんご灯まつり 板柳町の夏を彩る「りんご灯まつり」のシンボルである「りんご山笠(やまかさ)」は、九州の博多祇園山笠などにヒントを得、これを中心に... |
・りんごの里いたやなぎ雪まつり 板柳町ふるさとセンターで開催され、雪上ゲーム大会、大抽選会など楽しいイベントが盛り沢山。豪華賞品もあり、直径2.36mの“もつけ鍋”も... |
・川倉賽の河原地蔵尊例大祭 風光明媚な景勝地、芦野公園にある川倉賽の河原は下北の恐山と同様慈覚大師の開創と伝えられ、文化、文政の頃、およそ170年も前から民間信... |
・津軽三味線全日本金木大会 金木町を津軽三味線発祥の地として全国に知らしめようと、1989年(平成元)「第1回津軽三味線全日本金木大会」が開かれた。大会は予想を越... |
・金木夏まつり 祭りは7月、8月、10月の3部構成になっており、7月下旬に行われるのは、「かなぎの四季」と銘打って金木さなぶり荒馬、嘉瀬奴踊り、津軽三... |
・かなぎサンタフェスティバル 赤いハンチャのサンタクロースを通して、地域を考え、誇れる町づくりにしていこうと始まったイベント。子供たちと一緒に歌ったり、ゲーム... |
・仁太坊まつり 金木町出身の津軽三味線の元祖、神原の仁太坊(本名秋元仁太郎、1857年(安政4)〜1928年(昭和3))が金木町内各所で演奏し回っていたと... |
・なかさとまつり 同町総合文化センター・パルナスを主会場に開かれ、「なにもささ踊り」、「よさこい中里」、ねぶた運行が披露される。祭メインの「なにも... |
・つるたまつり 伝統的な津軽のねぶたに新しいイベントを加え、多くの町民が参加できるよう生まれ変わったのが「つるたまつり」。つるたまつりの初日の14... |
・犬ぞり大会 愛犬家たちによる、鶴田町岩木川河川敷で開かれる犬ぞり大会。自慢の愛犬を重量と速さで競う。種目は1Dog・2Dog(スプリントクラス・ファ... |
・外国青年による津軽弁大会 県内に住んでいる外国人青年たちに津軽特有の方言である「津軽弁」を通して津軽の文化や習慣を知ってもらい、地域の国際交流の推進を目的... |
・権現まつり 小泊村最大の8月のイベント。五穀豊穣の願いを込めて8月14日から16日まで開催される。もとは大正時代から行われてきた“港まつり”。岩木... |
・弘前ねぷたまつり 勇壮、華麗、幽玄な夏の火祭り。三国志や水滸伝といった伝説からとった武者絵が色鮮やかに描かれた大きな扇形の灯籠およそ60台が、市内を... |
・よさこい津軽 よさこいソーランは、高知県のよさこい踊りと北海道のソーラン節をミックスしたもので、よさこい特有の鳴子を手に持ち、ソーラン節を現代... |
・弘前城雪燈籠まつり 2月中旬に行われ、市民が作る150基もの武者絵を配した雪燈籠に灯がともり、本丸西側下の蓮池のほとりには、約300基のミニかまくらのロウソ... |
・弘前さくらまつり 弘前公園の桜は1715年(正徳5年)に京都から山桜を取り寄せたことに始まり、現在ではソメイヨシノを中心にシダレ桜、八重桜など約2,600本... |
・弘前城 菊と紅葉まつり 古城の松の緑と、真っ赤に染まったカエデや黄色の桜の葉が色を競い合う。豪華な菊人形を中心に、丹精込めて作られた大輪・中輪・懸崖など... |
・じょっぱれ弘前春ねぷた 土手町を舞台に「じょっぱれ弘前」と銘打ち、ねぷた運行など多彩な催しを実施する。じょっぱれ弘前は、県中小企業振興公社の補助事業(中... |
・津軽あどの祭り 「津軽三味線」と「りんご」をテーマに津軽の伝統に若いエネルギーと新しい感性をつけ加え、新時代の祭として誕生した。「りんご」の収穫... |
・つがる路ロマン国際スリーデーマーチ 日本全国で行われているマーチングリーグ。弘前周辺を会場とした津軽路ロマン国際スリーデーマーチでは、爽やかな秋空の下、津軽の自然豊... |
・弘前・白神アップルマラソン 前年までの「あっぷるマラソン」(陸奥新報社など主催)をフルマラソン(42.195km)に格上げして開催された県内初のフルマラソン。同市な... |
・遠国津軽祭(おんこくつがるさい) 津軽の地酒、芸能、音楽、伝統工芸を集結させた盛大な集いを開こうと始まった祭り。広場では地酒「じょんから」「菊乃井」が無料で振舞わ... |
・弘南鉄道-けの汁列車 弘前と大鰐方面、黒石方面をつなぐ弘南鉄道。普段は地域の生活の足として親しまれているが、年に数回行われるイベント列車では季節に合わ... |
・黒石ねぷた 7月30日〜8月5日に行われる黒石ねぷた祭りでは毎年80台近いねぷたが出ており、県内各地のねぷた祭りの中でも一番運行台数が多い。昔から人... |
・黒石よされ 阿波踊り、郡上踊りと並んで日本三大踊りに数えられる黒石よされは、毎年お盆の時期に行われる。黒石よされの歌は、約500年前に始まった盆... |
・雷山 カタクリ小径ツアー 黒石市沖浦の雷(いかずち)山中にある“山野草の女王”と呼ばれるカタクリの群生地は4月下旬〜5月中旬の間一般公開される。散策コースを... |
・黒石さくらまつり 黒石市の桜の名所である東(あづま)公園で行われる「黒石さくらまつり」は、イベントが盛り沢山、連休には家族連れや花見客で賑わう。夜... |
・黒石こみせまつり こみせの歴史的文化遺産としての価値や認識を深めながら商業の活性化を図ることを目的に行われている。津軽三味線や太鼓などの伝統芸能、... |
・津軽くろいし日本一の雪だるま 2月上旬に開催される「冬のこみせ」にあわせ、黒石市民総参加による「数で日本一」(目標は黒石市の人口と同じ4万個)を目指す雪だるまづ... |
・黒石花火大会 夜空を彩る黒石よされ花火大会は、黒石の夏祭りの最後を締めくくる。約3千発の花火は漆黒の夜空へと舞い上がり、大輪の花を咲かせる。 |
・全国伝統こけし若手工人フェスティバル 全国の若手のこけし職人たちが、作品や技を披露する、全国伝統こけし若手工人フェスティバル。職人同士の情報交換などを目的に毎年開いて... |
・岩木山スキーマラソン大会 「走れ!爽やか津軽の大地」をスローガンにスキーのフルマラソン(42.195km)、ハーフマラソン(21.097km)、10km、5km、歩くスキー(10km... |
・岩木山-巨木の森音楽祭 1990年(平成2)からジャパンブナフェスティバルを締めくくるイベントとして1999年(平成11)まで巨木の森コンサートとして実施された。そ... |
・チャレンジヒルクライム岩木山 岩木山麓から8合目までを自転車で一気に駆け上る、県内唯一のヒルクライムレース。同町役場関係者や有志で作る実行委員会が主催。2002年(... |
・星まつり 星と森のロマントピアそうまを会場に、そうまDEヨサコイの他、花火打ち上げや出店など多彩な内容のイベントが行われる。 |
・星の里マラソン 県内で一番早い時期に行われるマラソン大会。緑が芽生える春の日差しがまぶしい季節に行われるこの大会は、自分の脚力と体力の腕試しとし... |
・ろうそくまつり 相馬村沢田地区の神明宮岩屋堂で毎年旧暦1月15日に行われる。岩壁に建てられた岩屋堂に所狭しとろうそくを立てて一晩燃やし、溶け流れたろ... |
・白神カップカヌー大会 「岩木川の豊富な流量を利用し村おこしにつなげよう」と村が実行委員会となって毎年6月、村役場に近い特設競技場で行われる。競技は、旗門... |
・みちのくあやめまつり 花色が豊富で、虹の花とも呼ばれるジャーマンアイリス。世界中の最新花800種8万株が、会場であるみちのくアイリスガーデンの園内に甘い香... |
・津軽花火大会 平川沿いの白鳥ふれあい広場を会場に、幻想的な灯籠流しの後、4千発もの花火が津軽平野の夜空に色とりどりの大輪の花を咲かせる。中南津軽... |
・ふじフェスタ 産業まつり、健康まつり、文化祭が一つになった藤崎町最大のイベント。藤崎町役場前駐車場をメイン会場として3ヶ所の会場で、りんご・ぶど... |
・白鳥まつり 2月11日に開催される冬のイベント。雪上運動会やもちつき実演などの他にも、おしるこ、安東なべのサービスも行われ、ずぐり回し大会や餅つ... |
・万国ほら吹き大会 自然体験を通して郷土の再確認、町の自然遺産である「石の塔」のPRなどを目的として開催され、隣接している秋田県田代町との交流も行って... |
・大鰐温泉丑湯まつり-たいまつ行列・温泉祈祷式 大円寺のご神体である丑の上に乗った観音像を祭り、白装束を着た若者がたいまつをかざし、町内の公衆浴場を祈祷して回るというもの。最後... |
・猿賀神社御田植祭 田植え神事を中心とした祭。拝殿で稲苗をはらい浄める奉告祭を行った後、神社裏手にある1.5aの神饌田(しんせんでん:神社にお供えする白... |
・猿賀神社例大祭 3日間にわたって行われる例大祭は県下獅子踊り大会、登山囃子奉納、いざよい獅子奉納などの数々の祭事や奉納神賑行事がとり行われる。初日... |
・猿賀神社七日堂大祭 1613年(慶長18)、三上家四代味之助から伝承を持つ「柳からみ」の神事が行われる。代々この神事を担当する氏子の三上家の当主が裃(かみ... |
・花と植木まつり ゴールデンウィークに催される。植木の町として有名な町の植木問屋協会が集まり、何百種類もの植木や草花が一斉に出揃う。期間中は津軽三... |
・庭園めぐり 普段はあまり見ることができない、町内に残る見事な庭園を一般に開放して楽しませてくれるイベント。植木のせん定や雪囲い、生け垣制作実... |
・もてなしの郷フェスティバルおのえ 毎年、猿賀公園の鏡ヶ池の蓮の花が美しい8月15日に開催される。地域住民のふれあいと連帯感を深める、多くのイベントが盛り込まれた活気の... |
・津軽よさ恋フェスティバル よさこいの発表会。参加は自由。健全育成を目的として開催されている。2002年(平成14)は16団体、2003年(同15)には26団体が参加。 |
・北畠祭り 8月14日の浪岡八幡宮の宵宮を皮切りに、北畠行列、中世の里カラオケ大会、ネブタ運行、盆栽展示会、灯籠流し、北畠まつり映画祭などが行わ... |
・やぶこぎ やぶこぎとは雪やぶを漕いで進む徒競走のこと。また、城跡の堀を挟んで、雪上綱引き合戦も開催される。綱引きで負けた方は堀に落ち、落城... |
・火の玉探検 昔から良く不思議な光が目撃される梵珠山。その光は特に旧暦の7月9〜10日にかけての未明に現れ、「お釈迦様の墓に高僧の霊が帰ってくると... |
・白岩まつり(しろいわまつり) 5月下旬の土日(2日間)にわたり、白岩森林公園内で開催される。雪のように真っ白な岩と、松などの新緑のコントラストが訪れる人々を魅了... |
・ひらか入浴ラリー 平賀町には源泉が57ヶ所あり、豊富な湯量を誇る。温川・大坊・鷹の羽・唐竹・南田温泉など、十和田湖西方の山あいから町の中心部に至るま... |
・志賀坊山野草まつり 毎年春に行われる志賀坊(しがぼう)山野草まつり。開催期間中には獅子踊りなどの郷土芸能が発表されるほか、露店にて珍しい山野草・高山... |
・ひらかねぷた合同運行 2003年(平成15)で第35回を迎えるお祭り。津軽のネプタは数々あるが、平賀のネプタは踊りもテンポよく華やかなのが特徴。20台ほどが町民... |
・ひらか夏まつり 2003年(平成15)に開催35回を迎えた夏祭り。合同パレード(平賀みこし・子供みこし等)、民謡ショー、抽選会付盆踊り大会等、夏を楽しむ... |
・平賀はしご酒まつり 2003年(平成15)度で第17回を数えた毎年人気のイベントで、前売券(3,000円)は即売り切れになってしまうほど。例年約800人が参加する。... |
・常盤八幡宮年縄奉納行事-裸参り 元旦の伝統行事。水ごりで身を清めた締込(しめこみ)一本の男衆が、巨大なしめ縄や福俵などの供え物を担ぎ「サイギサイギドウコウサイギ... |
・ときわいきいきまつり 常盤村役場周辺の施設を会場にして、2日間様々なイベントが開かれる。常盤村民の炊き出しで用意される特産の有機低農薬米「つがるロマン」... |
・収穫感謝祭とシクラメン市 田舎館村で生産した赤や白、ピンクなどシクラメンをメインに、ポインセチア、洋ランなど約5千鉢を市価より安く展示販売。村役場周辺の村民... |
・十和田市春まつり 街道沿いや中央公園にはたくさんの桜が立ち並び、夜にはライトアップされた夜桜の幻想的な美しさを堪能できる。また市役所5階展望ロビーが... |
・とわだYosakoi夢まつり 2001年(平成13)から始まった新しいイベント。十和田市のシンボルロード「駒街道」を舞台に県内外から1,000人以上の人でにぎわう。初心者... |
・十和田市夏まつり 「ミスとわだコンテスト」や地域特産品・伝統工芸品の販売を行う「十和田物産まつり」等のイベントが続きます。全国から屈指の強豪が集う... |
・十和田市秋まつり 十和田市最大のまつりイベント。南部駒踊り・新駒踊りや流し踊り等、華やかな舞と共に、豪華絢爛な山車や太鼓車が市内を中心に運行する。... |
・駒フェスタin十和田 1885年(明治18)当時の三本木町に陸軍軍馬局出張所が開設され、3,000余頭の馬を管理していた駒の里・十和田市にちなんで行われる「駒フェ... |
・十和田雪見ラリー 十和田市飲食店街のPRと活性化、利用客への感謝、また参加者のコミュニケーションを図る目的で年1回行われる「雪見ラリー」。格安にて飲食... |
・農業・商業まつり 以前は「駒フェスタin十和田」と合同開催していたが、駒フェスタが1996年(平成8)から10月開催になり、農繁期を避けるため1997年(同9)... |
・三沢基地航空祭 航空自衛隊と米軍主催のイベント、三沢市民や県内外の航空ファンで賑わう。日米航空機の展示や大空を舞台にした華麗な飛行が観衆を魅了す... |
・アメリカンデー 米軍三沢基地の将校・家族が米国の生活文化を市民に紹介するもので、基地内の文化・スポーツ活動紹介や米国バンドのコンサート、パレード... |
・みさわパティオフェスタ 基地がある環境を生かし、国際交流をテーマにした空間をつくるのが目的。輸入雑貨、衣料品、骨とう品、米軍払い下げ品などを扱う模擬商店... |
・みさわしばれるまつり 一年で最も寒さの厳しい2月に遊ぼうという企画。空自三沢基地の隊員らが中心となり雪の滑り台、大型雪像を製作。さまざまなゲームがあり、... |
・牛(べご)・じゃがまつり 三沢市、おいらせ農協などでつくる実行委員会が主催。人気のバーベキューコーナーでは家族連れで鉄板を囲み昼食を楽しむことができる。芋... |
・みさわ港まつり 地元児童による海鳴り太鼓の演奏や、船漕ぎ大会、大漁旗をなびかせた漁船航行などが繰り広げられ、花火大会で最高潮となる。また鮮魚、地... |
・三沢駅広まつり 9月中旬三沢駅正面口広場で開かれる。市民や近隣市町村の人たちに、民謡・三味線・ジャズダンス等のイベントを通して、三沢市の陸の玄関口... |
・みさわ七夕まつり 4つの商店街が連なる市中心部のアーケード通りに、色とりどりの七夕飾りや吹き流しが約1kmにわたってつり下げられ、浴衣姿の子ども、親子... |
・ハロウィンフェスタ IN MISAWA 三沢市アーケード商店街で行われるイベント。日米の参加者が仮装し、コンテストの後パレードが開催される。入賞者には総額10万円の賞金と... |
・三沢まつり 大正時代から続く歴史あるお祭。前夜祭の山車合同展示や祭りばやしの競演会を皮きりに、三沢の夏最後の祭典としてスタートする。2003年(... |
・三沢市産業と文化まつり 商業まつり、農業まつり、漁業まつり、市民文化祭などを一体化したイベント。市総合体育館と同館駐車場にはニンニクなどの野菜や鮮魚、水... |
・のへじ祗園まつり 京都の祗園まつりの流れをくむ華やかな祭り。長さ11m、重さ1.5tの大しめ縄を神社に奉納する「しめあげ」と宵宮からはじまり、2日目以降は... |
・のへじ春まつり 桜の開花に合わせ、愛宕公園を主会場として開催する。期間中は夜桜を楽しめるよう園内をライトアップ。提灯、常夜燈型灯篭の点灯をする。... |
・旧正まける日 1711年(正徳元)頃から続いているといわれる旧正月恒例の行事で、七戸の商店の年1回の感謝セール。 |
・ももいし砂浜祭り 百石町二川目海岸で開かれるイベント。2003年(平成15)に開かれた第16回のイベントには悪天候の中8千人が参加した。地引き網体験・いわし... |
・全国将棋祭り 全国規模の将棋大会を百石町で開催するもので、プロ棋士との多面対局や女流棋士を招いての藤花戦を始め、将棋ファンにはたまらないイベン... |
・百石えんぶり 百石えんぶりは、テンポが速く勇壮活発な五戸通り(現五戸町)の 「ドウサイえんぶり」の流れをくんでいるといわれ、江戸天保年間から16... |
・百石まつり 秋の豊作、大漁を祝う祭りとして1880年(明治13)から始まり、120余年の伝統を誇る。県南最後を飾り、11台の山車と御輿が町内を練り歩き、... |
・新春!うそ八百・ほら吹き大会 「嘘から出たまこと」というたとえがあるように、当初はうそやほら話程度だったことが、偶然にも事実となってしまうことがあることにちな... |
・イメージソング全国大会 百石町制施行70周年を記念して、1999年(平成11)に星野哲朗作詞・ロスプリモス歌で、「北緯四十度四十分」「住んでみたい町」を制作した... |
・十和田湖国境祭 青森・秋田・岩手の祭りや伝統芸能を一堂に会し競演する。青森ねぶた、黒石よされ、八戸えんぶり、秋田竿燈、盛岡さんさ踊りなどが次々に... |
・十和田湖冬物語 2月上旬から約1ヵ月開催されるイベント。十和田湖休屋地区の特設会場を中心に開かれる。期間中毎日行われるのは、冬花火の打ち上げ、乙女... |
・十和田湖北岸ウォーク
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・十和田湖湖水まつり 300発の花火が打ち上げられ、臨時の遊覧船も出航する。 |
・メイプルタウンフェスタ 六戸総合体育館をメイン会場として、六戸町文化ホール・六戸町就業改善センター・六戸町立図書館で開かれるイベント。シャモロック千人鍋... |
・六戸秋まつり 黄金に光る稲穂が一面に広がり、観光りんご園のりんごが色づき実りの季節に行われる。勇壮華麗な山車、伝統芸能や仮装行列が練り歩き、五... |
・光のページェント 約700m続く官庁街では、町の木であるカエデなど、およそ100本の街路樹に、3万個の電球が飾られた「光のページェント」により、幻想的な光... |
・菜の花フェスティバル inよこはま 横浜町の菜の花の作付面積は約140haと全国トップクラス。横浜町南部の百目木地区で毎年、花畑の約一割が花を付けたところで開花が宣言され... |
・ホタル&湧き水まつり 子どもから老人まで楽しめるまつり。ホタルに関するクイズやミニ講話、流しソーメン、湧水で入れるコーヒー、蚊帳の中で湧水を使った野点... |
・郷土芸能発表会 1月上旬開催、能舞・獅子舞・手踊りなどが披露される。 |
・よこはま夏まつり ちょうちんまつり、砂浜海岸フェスティバル、横浜町成人式、いも煮会、魚のつかみどり大会、花火大会、八幡神社例大祭、流し踊り、盆踊り... |
・横浜なまこフェア(横浜なまこを喰らう会) 陸奥湾産の中でも軟らかくておいしいと人気が高い同町のナマコの真の味と料理法を知ってもらうとともに消費拡大を図ろうと、道の駅と町漁... |
・上北桜まつり 「上北桜まつり」の一番の目玉は、小川原湖へ注ぐ川の1つ花切川畔の千本桜。「湖畔千本桜」と呼ばれ、川沿いに連なる桜並木が春爛漫と咲き... |
・上北町花切川へら鮒釣り全国大会 桜まつりの期間中に花切川、および中花切川で開催される。参加者全員に500円相当の町の特産品とおにぎり2個が配られる。大会はつり上げた... |
・小川原湖湖水祭り 小川原湖公園をメイン会場にたくさんのイベントが行われる。初日のメインイベントでもある「創作花火コンクール」は全国有名花火師による... |
・上北町の作家四人展 上北町在住の作家を町をあげて応援し、町外に発信するためのイベント。1年おきに開催される。3回目となる2003年(平成15)のテーマは「小... |
・日の本中央たいまつ祭 東北町の秋祭りの中日、夕方5時半より行われる、当町に保存されているミステリアスな巨石「日本中央の碑」にこだわった祭。2003年(平成1... |
・東北町秋まつり 前夜祭では乙供神社で安全祈願と駅前広場でまつりばやし競演会、初日は町内でみこし山車合同運行、駅前広場で郷土芸能披露が行われる。中... |
・東北町産業文化まつり 東北町の農業・商工・水産・林業・文化まつりが一堂に会する祭典。 |
・東北町湖水まつり 通称「宝沼」と呼ばれるほど、豊かな魚介類が獲れ、東北町の大地を潤してきた名湖「小川原湖」で開かれる湖水まつり。町民はもちろん、多... |
・氣比神社・氣比神社大祭 1919年(建久2)頃、創建されたと伝えられる。江戸期、下田町の北部には盛岡南部藩最大の藩営牧場である木崎野牧(きざきのまき)があり、... |
・下田まつり 勇壮華麗な山車や伝統芸能が行列で知られている下田まつりは、生き人形と呼ばれる仮装した人々が山車に乗る、ユニークなまつり。下田町の... |
・ふれあい白鳥デー 「ふれあい白鳥デー」は、白鳥との心の交流を深められる下田町ならではのイベント。毎年冬になると千羽近くの白鳥がやってきて、私たちの... |
・下田公園桜まつり 下田公園の最も美しい風景の1つが見られる春には、1,000本の桜が咲き乱れる。桜のほかに水芭蕉や座禅草、ひつじ草などの湿生植物の群生も... |
・産業文化まつり 体験コーナーでは園児と父母ら約100人が参加して、長さ15mのジャンボのり巻きに挑戦。 |
・日本一のしもだ鮭まつり 鮭の帰る川、奥入瀬川にちなんで始まった下田町最大の秋まつり。ギネスブックで日本一と認められた2千匹の鮭のつかみ取りが、奥入瀬川の河... |
・にんにくフェスティバル 229(にんにく)に因んで、4年に一度2月29日に行う。1989年(平成元)にんにく販売量県1位となったことをきっかけに、その後の閏年の2... |
・みよこ祭り 青森県南地方の代表盆踊り「虎丈さま」で唄われている「天間のみよこ」にちなんだまつり。天間林村中央公園をメイン会場に行われる。愛称... |
・ホワイトバトル(雪合戦) 冬場の目玉イベントとして定着し、村外から多くのチームが参加している。本格的な雪合戦大会が開催される他、スノーモービル試乗体験や村... |
・たのしむべ!フェスティバル 大石総合運動公園で開催される。県南では、春一番に打ち上げられる花火大会を始め、子供から大人まで楽しめる盛り沢山のイベントが盛大に... |
・泊合同例大祭 貴宝山神社・諏訪神社合同の祭りで、海上安全、豊漁祈願のために開催され、みこし・山車・流し踊り・花火大会・大漁祈願祭などが行われる... |
・ろっかしょ産業まつり 太平洋で獲れた約2千匹の新鮮なメス鮭を素手で捕まえるワイルドなイベント。六ヶ所牛を使用した牛肉バーベキューや農海産物の販売など、食... |
・民俗芸能発表会 長い歴史や風土の中で、育まれながら伝承が難しくなっている郷土の伝統工芸を後世に伝えるために開催される。新年を祝うとともに、出稼ぎ... |
・田名部祭り 下北最大のまつりで、380年の歴史を持つ田名部神社の祭礼。5つの町内から祇園の流れを引くといわれる豪華絢爛な山車が運行される。祭りの... |
・恐山大祭 古来より大祭の日に地蔵尊に参拝すると、亡くなった人の苦難を救うといわれている。22日は僧侶・信者などが同行する古式ゆかしいかご行列... |
・大湊まつり 大湊の兵主神社、近川稲荷、宇田八幡宮、川守稲荷神社、大平神明宮の例祭を総称するもので、めずらしい船山車が独特の沖上げ音頭と共に町... |
・恐山秋詣り ちょうど紅葉の見頃をむかえる時期に行われる恐山のお祭り。収穫後に町内、部落ごとに参拝して、祈祷をしてもらい、祖先の供用を通して、... |
・下北半島と脳検診の旅(ツアー) 2003年(平成15)モニターツアーを2回開催した旅行会社企画商品。前触れもなく起こる脳卒中、脳動脈瘤や脳梗塞などが脳ドックにより発見さ... |
・大間町ブルーマリンフェスティバル 大間の夏を飾る一大イベント。男女別のクルーが手こぎで競う「船競争」は町内外から団体・個人の参加者が集まり、力強い競技を繰り広げる... |
・大間超マグロ祭り 大間港特設会場で行われる、大間のマグロと海の幸を存分に味わえるイベント。漁船で大間沖合に浮かぶ弁天島に渡り、大間灯台から津軽海峡... |
・稲荷神社祭典 宇賀魂命(倉稲魂命)が奉られる神社で、例祭は毎年10月10日に行われている。明治中期頃に創られた初代の船山に続き、現在の船山、若宮丸... |
・元祖 烏賊様レース 下風呂温泉郷近くの活イカ備蓄センターでは、7月〜10月の間、20mの水槽で泳ぐイカの順位を競う「元祖 烏賊様(いかさま)レース」が開催さ... |
・かさまいまつり 下北地方の方言で「来てください」「食べてください」という意味の「かさまい」が名前となったイベント。毎年11月初旬に開催され、農産物... |
・脇野沢村夏祭り 山車・神楽・御神輿などが繰り出される八幡宮大祭をメインに、ねぷた運行、流し踊り、盆踊り大会など様々な催しが行われ、期間中は町中が... |
・八戸縄文なべ祭り 八戸公園に常設されてある巨大鍋で郷土料理のせんべい汁をつくり、市民などにふるまうイベント。鍋の大きさは直径3m、深さ0.8m、重さ2.7t... |
・南部道楽千年祭 青森県の「21世紀まつりプロジェクト」を元に始まった新しい祭で、今まで祭の空白域だった初秋に開催される市民参加型のイベントタイプの... |
・はちのへ菊まつり 八戸市の花でもある菊をクローズアップした祭。八戸周辺は昔から菊の栽培が盛んで、観賞用「奥州菊」や食用菊「阿房宮(あぼうきゅう)」... |
・蕪嶋まつり ウミネコの繁殖地として、国の天然記念物指定されている蕪島にある蕪嶋神社の祭礼の附祭りとして行われる。神社の神輿運行のほか、宝さが... |
・八戸七夕まつり 「八戸七夕まつり」は、夏の風物詩として半世紀の長きに渡って広く県南地方の市民に親しまれている。特に2002年(平成14)から行われてい... |
・八戸三社大祭 280年余りの歴史と伝統を誇る八戸市最大のお祭りで、7月31日から8月4日までの5日間の日程で華やかに開催される。江戸・京都方面から買い入... |
・八戸のえんぶり 当地方の代表的な民俗芸能で、当市に春を告げる豊年祈願のお祭りである。「えんぶり」の名は、昔「えぶり」という農具を手に持って舞った... |
・南部俵づみ唄全国大会 「俵づみ唄」はその名の通り、“俵を積み上げる”という祝い唄。全国的に有名になったこの唄は、もとをたどると昔「門付け」の際に語られ... |
・さんのへ春まつり 会場となる「城山公園」は青森県内有数の桜の名所で、まつり期間中は1,600本の桜が咲き乱れる。また、11ぴきのねこバスツアーや三戸町婦人... |
・さんのへ夏まつり 別名「提灯まつり」と呼ばれ、商店街の活性化をねらいとしたお祭り。3千個の提灯の灯りは幻想的に真夏の夜を彩る。商店街では町内ごとに趣... |
・さんのへ秋まつり 三戸大神宮の例祭時の御輿渡りを起源にもつ、歴史ある祭り。各町内自慢の山車が、笛や太鼓の音とともに町のメインストリートを練り歩く。... |
・五戸まつり 豊作を願う五戸地方最大の祭事。お通りとお還りは壮麗豪華な山車が老若男女に引かれ、一大絵巻を展開する。 |
・五戸えんぶり 囃子に個性がある「ドウサイえんぶり」で、テンポは静かで穏やか。 |
・にんにくとべごまつり 毎年10月に大黒森229ドームで開催されるイベント。味と質が日本一として名高いにんにくと、県内に誇る黒毛和種の田子牛を炭火で丸焼きし、... |
・大黒森つつじ祭 標高719mの大黒森は山つつじの名所。山頂一帯は10万本のつつじが咲き誇り、岩手山、太平洋まで見渡す大パノラマ。期間中は、盛り沢山の催... |
・南部ナニャドヤラinたっこ 田子町ナニャドヤラ保存会が2002年(平成14)岩手県で開かれた北奥羽ナニャドヤラ大会に初参加で最優秀賞を獲得したのを記念して初めて開... |
・南部七踊り全国大会・南部ジュニア全国民謡大賞 毎年9月15日、踊り自慢の芸人達が全国から集まり、南部芸能伝承館でその技を競う。「えんぶり」や「南部七踊り」等、古くから伝わる郷土芸... |
・名川春まつり
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・名川地方えんぶり 名川地方のえんぶりはすべて摺りのテンポが速く激しい「どうさい」系統のため、全えんぶり組が参加しての一斉摺りは非常に迫力がある。剣... |
・名川秋まつり 名川町剣吉上町諏訪神社大祭で、各町内山車組や名川幼稚園の山車が町内を練り歩く。また、山車の上では手踊りが披露される。 |
・最明寺入道時頼公を偲ぶ月見ウォーク その昔、名久井岳山麓にあった夢想軒の庵主玉峰捐城和尚(後に法光寺を開山)に一宿をもてなされた最明寺入道(北条)時頼公は、その帰り... |
・南部まつり 南部発祥の地という古い歴史を持つ南部町。由緒を後世へ永く継承する願いを込め、きらびやかで格調高い大名行列が絢爛豪華に練り歩く。 |
・ぼたんまつり 会場となる長谷ぼたん園は隣接する恵光院の檀家たちが、総本山である長谷寺(奈良県桜井市)から苗をもらい受けて植えたのが始まり。1979... |
・市場まつり 全国で唯一の町営地方卸売市場。青森県南の流通拠点としてのPRと、生産者・消費者への年に一度の感謝デーとして開催する。当日は芸能発表... |
・いちご煮祭り いちご煮は、元々は当地方の漁師たちが浜辺で味わった郷土料理。生ウニとスライスしたアワビを椀に入れて、煮立っただし汁を注いだもの。... |
・臥牛山祭り 岩手県との県境に位置する県南エリアは、県内で最も早く春もみじの美しさを楽しめるところ。その中でも臥牛山まつりは階上岳8合目大開平の... |
・里山あるき 田園風景と里山の人情にふれながら大自然浪漫街道を歩く。登山などとは異なり、特別な知識を必要とせず、多くの人が気軽に楽しむことがで... |
・ジャックドまつり 青森県南地方最初の夏まつりとして知られており、盛りだくさんの内用が幅広い年齢層に親しまれ、周辺地域に定着している。村の中央を流れ... |
・氷上綱引き大会 陸上での綱引きを氷上でおこなうレクリエーション。会社や団体などチーム一丸となり、相手を引き寄せようと「よいしょ!よいしょ!」と声... |
・苫米地まつり 苫米地地区の4町内が、自慢の山車を運行する勇壮華麗な祭り。山車は町内の有志による手作り。毎年、創意工夫を凝らした山車が観客の目を楽... |
・長靴アイスホッケー大会 ゴム長靴を履いて氷上で行うアイスホッケーで、子供から大人まで楽しむことができるレクリエーション。1チーム10人で試合を行い、選手は思... |
・馬淵川川下りを楽しむ会 郷土の貴重な水源である馬淵川に親しみながら、その良さを知ってもらい、地域交流の活性化のため、毎年開催している。上流の名川町名久井... |
・南郷サマージャズフェスティバル 第1回目は体育館、2回目から野外ステージで開催。現在では東日本最大最長のジャズフェスティバルとなった。出演アーティストは国内外の一... |
・倉石牛まつり 毎年10月に小渡平公園で開催される。全国的にも知られる高級品黒毛和種の倉石牛をバーベキューで堪能できる。バーベキューは前売りチケッ... |
・キリストまつり 県内ではもっとも古いイベントである。キリスト祭とはキリストの慰霊祭で、神主が祝詞をあげた後、玉串を捧げ、奉納の獅子舞、意味不明の... |
・ウェストン祭 ウォルター・ウェストン氏はイギリス人宣教師。わが国の山々を世界に紹介し、各地で近代登山の方法を教え、「日本アルプスの父」と呼ばれ... |