| 猿賀神社七日堂大祭 No.05010091 |
| 読み |
さるかじんじゃなのかどうたいさい |
| 市町村 |
尾上町 |
| 概要 |
1613年(慶長18)、三上家四代味之助から伝承を持つ「柳からみ」の神事が行われる。代々この神事を担当する氏子の三上家の当主が裃(かみしも)に身を包み、長さ約4mの柳の枝を振りかざし、旧暦の回数(閏年の場合は13回)だけ盤上に打ちつける。柳の枝の砕け具合を見て、その年の豊凶を占う行事である。豊凶の他に、何月頃に注意を要するかなどということも同時に占う。周囲に散乱した小枝は参詣者たちが護符として持ち帰る。ゴマの餅まき神事などがあり2千人余りの参拝者が集まる。 |
| 市町村コメント |
その年の豊凶を占う柳からみ神事やゴマの餅まき神事が行われます。津軽一円からたくさんの参拝客が訪れています。 |
| 住所 |
〒036-0242 尾上町猿賀字石林175 |
| 電話 |
0172-57-2016(猿賀神社社務所) |
| FAX |
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| URL |
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| E-Mail |
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| 新設・更新時期 |
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| 文化財 |
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| 観光可能期間 |
旧暦1/7 |
| 休業日 |
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| 利用料金 |
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| 交通アクセス |
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| トイレ |
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| 駐車場 |
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| 案内範囲 |
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| 案内期間 |
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| 案内時間 |
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| 集合場所 |
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| 費用 |
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| 申込方法 |
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| 備考 |
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