観光資源>人文系資源>出土品・歴史的な品物

大星神社-古面
青森市内で最も古い縁起を持つ神社。792年(延暦11)に蝦夷鎮護の祈願所として創立され、801年(延暦20)坂上田村麻呂が本社殿を再興した...
禅林街-仏舎利塔
長勝寺脇の敷地約7,600平方mに、1945年(昭和20)10月に戦没者を慰める忠霊塔として建てられた「仏舎利塔」。戦後、多くの忠霊塔が壊され...
常夜燈
1827年(文政10)、野辺地の豪商野村治三郎が浜町に建てた石燈籠である。竿石の正面に「常夜灯」、背には「金比羅大権現」、側面にはそれ...
櫛引八幡宮-赤糸威鎧 兜 大袖付
赤糸威鎧 兜 大袖付(あかいとおどしよろい かぶと おおそでつき)は茜染めの組糸で黒漆塗の小札を威した赤糸威であり、打出しの金具には...
櫛引八幡宮-白糸威褄取鎧 兜 大袖付
白糸威褄取鎧 兜 大袖付(しろいとおどしつまとりよろい かぶと おおそでつき)は、大袖、草摺などを紫、黄、萌黄、紅糸などで褄取して白...
新田地区-水車
田子町の山あい・新田地区に建つ水車小屋。地元では水車のことを「からうす」と呼んでいる。明治時代から利用されてきたが、今ではたった...
大石神ピラミッド太陽石
エジプトのものより古いと伝わるピラミッド。1935年(昭和10)の「キリストの墓の発見」時に、同時に「発見」された。小さな山の頂にある...