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最勝院-五重塔 No.02010011
読み さいしょういん ごじゅうのとう
市町村 弘前市 
概要 津軽統一の際、戦死者を分け隔てなく供養するため3代藩主信義・4代藩主信政により1667年(寛文7)建てられた。総高31.2m。長い相輪、銅赤色の壁と漆喰の白色の対比が美しい、東北では数が少ない五重塔。元は真言宗大円寺所属のもので、1872年(明治5)の神仏習合の際、大円寺は大鰐町蔵館へ移り、その跡を最勝院が譲り受けた。近隣の人々に大円寺の五重塔とも呼ばれ親しまれている。
市町村コメント  
住所 〒036-8196 弘前市銅屋町63
電話 0172-34-1123
FAX  
URL  
E-Mail  
新設・更新時期  
文化財 国指定重要文化財
観光可能期間 通年(9:00〜16:30)
休業日 無休
利用料金 無料(外観のみ見学可)
交通アクセス 弘前バスターミナルから弘南バス金属団地・桜ケ丘線で12分、弘前高校前下車、徒歩3分
トイレ  
駐車場 無し(周辺のスペースを利用)
案内範囲  
案内期間  
案内時間  
集合場所  
費用  
申込方法  
備考