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中野もみじ山 No.01100011
読み なかのもみじやま
市町村 黒石市 
概要 数百本のモミジが10月下旬〜11月上旬に赤く色づく紅葉の名所、中野もみじ山。1803年(亨和3)弘前藩主津軽寧親公が京都から百余種の楓苗を取寄せ移植した。中野神社には樹齢約200年のモミジとモミの木、樹齢500年の大杉が育成し、いずれも市の天然記念物指定。中野神社から約2kmの散策路が整備されている。神社内の「川柳の杜」には、大町桂月・井上日石・高松玉麗、小林不浪人、その他黒石川柳社ミニ句碑31基がある。2004年(平成16)度に市有地を駐車場にし、現地に案内センターを設置する予定。
市町村コメント 1803年(享和3)、弘前藩主寧親公が京都から百余種の楓苗を取り寄せ、移植したもので、通称“中野もみじ”とよばれている。全山、燃えるような紅葉は滝と渓流に映え、色鮮やかな世界を展開し、多くの観光客に賞賛されている。林の中には津軽三不動と呼ばれる「中野神社」と不
住所 〒036-0405 黒石市南中野字不動舘27
電話 0172-54-8617(中野神社)
FAX  
URL  
E-Mail  
新設・更新時期  
文化財  
観光可能期間 通年(紅葉の見頃は10月上旬〜11月下旬)
休業日  
利用料金  
交通アクセス 弘南鉄道黒石駅から弘南バス温川行きで27分、板留下車、徒歩10分
トイレ 有り
駐車場 有り(100台、平成16年度確保予定)
案内範囲  
案内期間  
案内時間  
集合場所  
費用  
申込方法  
備考