今年の県内の主な夏まつりの入り込みについては、主催者発表によりますと、県内12地区の合計で、874万7千人となっており、平成18年入込数881万6千人の99.2%となっております。
8月上旬から中旬に開催された主なまつりの内訳としては、
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八戸三社大祭が、 |
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109万3千人で |
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前年比 98.2% |
| (2) |
弘前ねぷたまつりが、 |
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168万人で |
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前年比 101.2% |
| (3) |
青森ねぶたまつりが、 |
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310万人で |
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前年比 92.0% |
| (4) |
五所川原立佞武多が、 |
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166万人で |
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前年比 96.5% |
などとなっており、台風接近により天候に恵まれなかったことから、弘前ねぷたまつりを除き、前年を下回る入込みとなりました。
しかしながら、7月中旬から下旬にかけて開催された八戸七夕まつりなどについては、天候に恵まれたことから、開催期間短縮となった十和田湖湖水まつりを除いて、前年を上回る入込みとなりました。
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