今年の県内の主な夏まつりの入り込みについては、主催者発表によりますと、県内6地区の合計で、83万1千人となっており、平成18年入込数91万5千人の90.8%となっております。
開催されたまつりの内訳としては、
| (1) |
十和田湖国境まつりが、 |
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7万5千人で |
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前年比 |
96.2% |
| (2) |
十和田市秋まつりが、 |
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26万5千人で |
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前年比 |
78.4% |
| (3) |
南部道楽フェスティバルが、 |
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8万5千人で |
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前年比 |
1700.0% |
| (4) |
恐山秋詣りが、 |
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1万4千人で |
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前年比 |
116.7% |
| (5) |
中野もみじ狩りが、 |
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12万9千人で |
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前年比 |
94.9% |
| (6) |
弘前城菊と紅葉まつりが、 |
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26万3千人で |
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前年比 |
76.0% |
などとなっており、天候に恵まれなかった十和田市秋まつり、弘前城菊と紅葉まつりなどの入込みが減少し、全体としても前年を下回る入込みとなりました。 |