観光企画課
平成18年度県内主要冬まつりの入込客数について

 今年の県内の主な冬まつりの入り込みについては、主催者発表によりますと、

(1) 十和田湖冬物語2007が、 255万人で 前年比115.4%
(2) 弘前城雪燈籠まつりが、 260万人で 前年比 96.3%
(3) 八戸えんぶりが、 302万人で 前年比112.3%

 などど、概ね前年を上回る入り込みとなりました。
 今年度の冬は、記録的な暖冬少雪による雪不足の影響により、気温が平年より高く、日照時間も多い日も続き、天候に恵まれたことから、前年度を上回る入り込みとなったものと認識しております。
入込数はこちらからご覧になれます。




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