今年の県内の主な夏まつりの入り込みについては、主催者発表によりますと、県内12地区の合計で、881万6千人となっており、平成17年入込数877万7千人の100.4%となっております。
8月上旬から中旬に開催された主なまつりの内訳としては、
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八戸三社大祭が、 |
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111万3千人で |
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前年比102.4% |
| (2) |
弘前ねぷたまつりが、 |
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166万人で |
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前年比115.3% |
| (3) |
青森ねぶたまつりが、 |
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337万人で |
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前年比100.9% |
| (4) |
五所川原立佞武多が、 |
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172万人で |
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前年比101.8% |
などとなっており、まつり期間中好天に恵まれたことから、全てについて前年を上回る入込みとなりました。
また、8月中旬から下旬にかけて開催された藤崎夏まつりなどについても、前年を上回る入込みとなっております。
しかしながら、7月中旬から下旬にかけて開催された八戸七夕まつりなどについては、梅雨の時期と重なり、天候に恵まれなかったことから、全てについて前年を下回る入込みとなりました。 |