今年の県内の主な秋まつりの入り込みについては、主催者発表によりますと、県内6地区の合計で、91万5千人となっており、平成17年入込数93万6千人の97.8%となっております。
開催されたまつりの内訳としては、
| (1) |
十和田湖国境まつりが、 |
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7万8千人で |
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前年比 |
104.0% |
| (2) |
十和田市秋まつりが、 |
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33万8千人で |
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前年比 |
106.6% |
| (3) |
南部道楽フェスティバルが、 |
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5千人で |
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前年比 |
4.6% |
| (4) |
恐山秋詣りが、 |
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1万2千人で |
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前年比 |
92.3% |
| (5) |
弘前城菊と紅葉まつりが、 |
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34万6千人で |
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前年比 |
110.9% |
| (6) |
中野もみじ狩りが、 |
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13万6千人で |
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前年比 |
123.6% |
などとなっており、10月6〜8日にかけて発達した低気圧による強風や大雨による影響が出た南部道楽フェスティバル、恐山秋詣りの入込みが減少し、全体としてはやや減の入込みとなりました。 |