常夜燈
野辺地町
◆時代 江戸時代
◆所用時間 5分
藩政時代西廻り海運の発達とともに野辺地港は、南部藩有数の商港として千石船が多く出入りしていたが、これら出入船の安全のため、夜は灯をともし現在の灯台の役割をつとめた。文政10年野村治三郎によって建設された。
場所
野辺地町浜町
交通アクセス
JR野辺地駅 バス10分
No.020503040